日本流通新聞
スペーサー


日本流通新聞 2016年4月11日付紙面より

◆トラック人件費 じわり 2014年度 全ト協経営分析

◇ヤマトGL 中国へのEC進出支援 中国大手モールなどと連携

◇ファミマと郵政提携 海外店舗へ配送サービス

◇佐川急便 手ぶら観光を促進 新宿、福岡に宅配カウンター

◇関西圏 迂回車の料金割引を 社整審 全ト協からヒアリング

◆ETC2.0車載器 6社15機種に助成 全ト協 1台4000円

◆物効法が審議入り 衆院委 審議が中断

◇鴻池運輸 北関東流通センター増築 食品安全の最先端倉庫

◇ヤマト総研設立 創業100周年記念事業の一環

◇改善基準告示守れない 栃木県地方協議会 ドライバーアンケート

◇TDB3月調査 国内景気 悪化が一服 運輸・倉庫は改善せず

◆ハマキョウ 新潟の物流会社買収 日本海エリア拡充へ

◆サカイ引越 2015年度700億円を突破 3月売上高は5.5%減少

◇国分 マレーシアで合弁 低温物流で食品市場参入

◇関運協 ETC2.0に3000円補助 2016年度事業計画を決定

◇追突・後退事故、交差点事故根絶へ 交通共済特集

◇トップ訓示 「グローバル」「挑戦」「変化に対応」 2016年度入社式

◇日通・渡邉社長 「前向きの挑戦」求める

◇ヤマト・山内社長 「ヤマトらしさ」大切に

◇西濃・神谷社長 「時代の流れを読もう」

◇日立物流・中谷社長 「メジャープレーヤーに」

◇KWE・石崎社長 「国際感覚と気配り精神」

◇トナミ・綿貫社長 「責任持って取り組もう」

◇鴻池運輸・鴻池社長 「基本は現場、安全最優先」

◇SBS・鎌田代表 DNAは「挑戦を続けること」

◇福岡運輸・富永社長 「物流業に喜びと誇りを」

 
 


 
 


原価計算システム