トナミ運輸(綿貫勝介社長)、第一貨物(武藤幸規社長)、久留米運送(二又茂明社長)の3社は1日、輸送の効率化などを促進するため「共同運行・モーダルシフト」を開始したと発表した。第一貨物と久留米運送は、幹線の共同運行を1日から実施。また、トナミ運輸はモーダルシフトによる久留米運送とのコンテナ輸送を今年7月から実施し、幹線輸送の効率化を促進している。
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