物流改革を通じて日本の成長戦略に貢献する「バリュー・ネットワーキング」構想の実現に向けて、ヤマトホールディングス(山内雅喜社長)は11日、ヤマトグループ最大級の総合物流ターミナル「関西ゲートウェイ(GW)」(延床面積約9万486m2、6階建て)を大阪府茨木市に起工したと発表した。稼働は、2017年11月を予定している。
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