日本流通新聞
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日本流通新聞 2016年4月25日付紙面より

◆プッシュ型で緊急輸送 熊本地震 トラック590台が出動

◇大手各社が配送再開 熊本地域 なお一部で集配停止

◆JR貨物が臨時列車 救援物資 無償輸送も

◆附帯料金 6割収受できず 国交省調査 4割超が「荷主に交渉せず」

◇SGHG ネシア大手と提携 国内外一貫物流を促進

◆手荷役が長時間拘束に 物流連実態調査 荷主「積載量増やしたい」

◇物効法改正案が衆院通過 人手不足に対応、連携を支援

◇熊本地震 日倉協が災害対策本部 倉庫の天井落下など被害

◇軽油価格 小幅上昇も5週連続値上がり エネ庁調べ

◇運賃下げ要請報告を 燃料下落局面で国交省

◇対人事故率が過去最少 交協連まとめ 昨年度 対物、車両も最少

◇LEVO CNG/LNG 棲み分けの時代か 天然ガストラック

◇ALP横浜 5月に稼働 アスクル EC物流の能力増強

◇あきば商会 運輸・交通システムEXPO出展 5月25日〜27日

◇SBSゼンツウ 宅配部門がドラコン 各営業所から51人が出場

◇中彦運送 カーナビで負担軽減 きっかけは中越地震の緊急輸送

◇韓国日通 釜山に10棟目の倉庫 通販など保管拠点

◇東ト協深川・城東支部 安全へ一致団結 合同で事故防止大会

◇東京・中央区 熊本市へ救援物資 トラック2台で輸送

◇生協連 生協職員31人派遣 積み降ろしや仕分け作業

 
 


 
 


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